2016年10月31日

嫌なケンタウロス

基本馬なのに、ナニだけ人間。
posted by ヴィオ at 21:22| 短文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月30日

ドラマや映画や漫画での死でなぜ泣けるのだろう?

僕はそういうのを見て泣くってことはないんだけど、泣く人を否定しているわけじゃない。
例えば、家族が入院して、何回かお見舞いに行ったとしよう。そして同じ病室にいる患者と挨拶だけ交わしたとしよう。あるときお見舞いに行ったら、その患者が寝ていたベッドには誰もいなかった。その患者は先日亡くなっていた。
このとき、泣きますか?
「気の毒にねぇ……」
とか、いつ亡くなったか、どんな病気だったかを聞くぐらいじゃないですか?
でも、家族と同じ病室の患者という、身近とは言えないけど全くの赤の他人でもない存在の人が亡くなったわけだ。それを受けて、もしかしたら家族にも死が来るんじゃないか、と不安感が増すと思うんだけど、ドラマみたいな創作の方が涙を流すイメージがある。なんでだろう?
創作の方は、その人の人生を見せてるからなのかな?
もし同じ病室の患者が自分の人生を語ったら、亡くなったときに泣けるかな……
posted by ヴィオ at 23:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月27日

VRAVそろそろ出てきそうだね

といっても、AV女優がVRをつけてヤるわけよ。
「○○くんカッコイイ!!」
なんて嬌声をあげてるんだけど、相手は汚らしいおっさん。
誰得だよ!って言われそうやなぁ。
posted by ヴィオ at 20:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする